About Us

Kids Duo International について

コンセプト
自分力を育てるバイリンガル幼児園
40年間で培った教育ノウハウの集大成、
まったく新しい未来志向の教育環境。
キッズデュオ インターナショナル(KDI)は、おかげさまで開園から4年目を迎えました。
40年間にわたり培われた教育ノウハウを活かし、心身の発育・発達が著しい幼児期に理想的とされる教育環境を実現した当園には、現在およそ682名(2園の合計)のお子さまたちが通園しています。バイリンガル教育・知能教育・運動指導・職業体験を軸とした、今までにないまったく新しい教育カリキュラムのもと、未来の目標を達成したり将来の夢を叶えるための力「自分力」を、ひと回りもふた回りも大きく育むことを大切にしています。
40年間で培った教育ノウハウの集大成、まったく新しい未来志向の教育環境。
教育理念
自分力、国際性、心身の健やかな成長を育む。
子どもたち一人ひとりの個性を大切にしながら、園での英語教育、知能教育、運動指導、創作活動などの様々な体験を通じて、国際性・自主性・社会性・協調性・思いやりの心・創造力・運動能力を養います。そしてこれらを基盤とした「自分力」を育てます。
子どもたちの未来を奏でる3のDUO(二重奏)
自分力
自分力で生きるひとに
生まれもった個性・ライフスキルの習得
自分力で生きるひとに
自分で考え、自分で決めて自ら行動する。不安定な時代だからこそ求められる「自分力」を幼児期から育むことで、社会の中で輝く場所を自ら創り出せる人を育てます。
国際性
世界へ羽ばたく力を
英語・日本語
世界へ羽ばたく力を
大切なのは、日本語だけでも英語だけでもありません。その両方に親しみ理解することで、国際化社会で活躍するための基礎力を子どもたちの中に育みます。
心身の成長
心身の健やかな成長を
こころの成長・からだの成長
心身の健やかな成長を
幼児期の子どもたちには無限の可能性があります。この才能が最も成長する時期に、脳科学や運動科学に基づく遊びと学びを通じて健全な心と体の発育を促します。
教育目標
子どもたちが本来的に持っている好奇心を刺激し、無限の可能性を引き出す。
教育は「教え育む」と書くように、幼児期から知識を詰め込むのではなく、脳と心と身体の土台を築くことがその後の成長にとって不可欠です。キッズデュオ インターナショナルでは、子どもたち一人ひとりの個性を大切にしながら、本来持っている好奇心を様々な体験によって刺激することで、無限の可能性を引き出します。こうして築いた確かな土台は、先々の成長を促す大きな力になるのです。
好奇心旺盛に楽しんで学ぶ子ども
好奇心旺盛に楽しんで学ぶ子ども
生まれもった個性を大切にしながら、さまざまな体験を通して考える楽しさを育みます。
やさしく豊かな心をもった子ども
やさしく豊かな心をもった子ども
集団生活を通して挨拶、礼儀、マナー、思いやりを学び社会性を育みます。
国際性をもった視野の広い子ども
国際性をもった視野の広い子ども
英語・日本語教育を通して、異文化を理解しながら日本人としてのアイデンティティを育みます。
自分の意志をもち、表現することのできる子ども
自分の意志をもち、表現することのできる子ども
多彩なプログラムをもとに、思考・選択・判断・決定する体験を通して自立心を育みます。
心身ともにたくましく、何事にもチャレンジする子ども
心身ともにたくましく、何事にもチャレンジする子ども
スポーツ指導を通して体力・集中力・忍耐力を身につけ、目標に向かってやり抜く心を育みます。
指導目標

学習力については小学校3年生レベルの算数力・国語力の習得を目標とし、
運動能力についても小学校3年生程度を習得できるように指導します。

KDIに込めた想い
やる気スイッチグループ 代表 松田 正男
やる気スイッチグループ
代表 松田 正男
自らの人生を切り拓く、
変化の時代にこそ求められる「自分力」。
右肩上がりの時代が過ぎ、成熟期にある現代の日本。IT化、グローバル化の進展で、一層激しい変化と競争の時代を迎えています。この混沌とした時代にあって、私たちは自身の使命を「自分力で生きるひとを育てる」ことに置いています。「自分力で生きる」とは、自らを信じて行動し、社会の中で自分が“輝く場所を創り出すこと。不安定な時代だからこそ、自分で考え、自分で決めて、果敢に己の道を切り拓いていく「自分力」が求められるのです。
キッズデュオ インターナショナルは、3歳から6歳のお子さまを対象に、成長に合わせた幼児教育と保育が融合した全く新しい教育施設です。2カ国語(英語、日本語)教育、知能教育、運動指導、ライフスキル(しつけ)教育をカリキュラムの柱とし、4年間の通園の中で「考える楽しさ」「人とのコミュニケーションの楽しさ」「カラダを動かす楽しさ」を学び、国際性・自主性・社会性・協調性・思いやりの心・創造力・運動能力を養います。そしてこれらを基盤とした「自分力」を育て、生きていく上で積極的にチャレンジできる人間になってもらいたいと願っています。
KDI設立に寄せて
自分の限界を決めるのは自分。
可能性を信じて行動できる子どもに。
近年、「ムリ」「出来ない」という言葉を発する子どもが増えました。この現実を大人は深刻に受け止める必要があります。世界にはオリンピックで8個の金メダルを獲得後に医者になった選手や、スケートで金メダル、自転車でもチャンピオン、引退後には名高い整形外科になった選手などがいます。オリンピックで金メダルを獲得しても、自分の可能性はまだあると信じて行動した結果です。
自分の限界を決めるのは自分でしかありません。この成長を「ムリ」「出来ない」と決めつけて簡単に諦めてしまうことは非常に残念なことです。大人も子どもたちの可能性を最初から決めつけてはいけません。
海外の文武両道の成功には科学的な意味もあります。運動と勉強は分けて考えられがちですが、実は同じことです。運動動作を覚える、九九を覚える、どちらも脳が覚えるのです。運動をすることで脳が育つ、これが遊びとなれば、子どもたちは楽しんで成長できます。更には科学的評価で成長の見える化を行い、正しく成長を評価、把握することで子どもたちをより高いところに導く、これこそが幼児期に必要な教育です。
【プロフィール】
日本のスポーツバイオメカニクス研究の第一人者。トップアスリートの動作分析から子どもの発育発達まで、幅広く研究しており文部科学省の冊子や保健体育教科書の作成にも携わる。現在、日本の体育教育に関するオピニオンリーダーである。
東京大学大学院教授 深代 千之氏
東京大学大学院教授
深代 千之氏
新しい時代にふさわしい、新しい教育のカタチ。
これこそ未来の教育のスタンダード。
キッズデュオ インターナショナルの教育方針には強く共感させられるものがあります。
第一に「グローバル化に対応する真の国際人の育成」があげられます。英語を身体に染み込ませ、「つかえる英語」を習得させるプログラムには未来への期待を感じます。第二に「職業」という点にフォーカスをあて、幼児園内においても職業と学習をテーマにカリキュラム化していることです。
このような育児システムは今後の教育のパイオニアになっていくと考えられます。
【プロフィール】
東北大学大学院理学研究科博士課程修了、理学博士。1990年(株)富士総合研究所入社。同社主事研究員、青森県立保健大学健康科学部助教授を経て、慶應義塾大学大学院政策メディア研究科助教授、教授(エネルギー・環境政策)、2012年4月より現職のSFC研究所上席所員(Visit)、2012年5月より現職の東京工業大学ソリューション研究機構特任教授に就任。
東京工業大学教授 金谷 年展氏
東京工業大学教授
金谷 年展氏
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